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ついに、バレたか

まあ、そういうわけで昨年は豚インフル騒ぎを、冷ややかかつ
危機感を持って静観しておりましたが、やっぱりそうだったのかと
と、いうか、当然と言えば当然ですが、EU評議会がついにバラしました

今年からEU評議会の保健委員会が、例の豚インフルエンザの流行について
製薬会社とWHO、そして学術研究者による「薬物腐敗の"ゴールデン・トライアングル"」による
人為的なでっちあげではないかと、今年から調査に乗り出すそうですwww

元ネタ(英文)http://www.globalresearch.ca/index.php?context=va&aid=16667
和訳http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/499.html



調査対象となるのは、専門家会議SAGE(The Strategic Advisory Group of Experts)の
忠告によって2009年6月にWHOが行った"偽造パンデミック(大流行)”宣言についてですね

で、このSAGEの多くの学者は、薬品と未検査のH1N1ワクチン製造で莫大な利益を上げている
グラクソ・スミスクライン、ロシュ、ノバルティスなどの大手製薬会社と
「緊密な金銭関係を保っている」と断罪しているようですね

「製薬会社は自分達のインフルエンザ用特許薬とワクチン促進のために、
公衆衛生基準に責任のある世界中の科学者や公的機関に働きかけて、各国政府にフルの危険性を煽りたてて
限度ある医療資源を浪費させて非効率なワクチン戦略を執らせ、あげくに検査不十分なワクチンを何百万人もの
健康人に接種し、どれだけ副作用が出るか分らない危険にさらしてしまった」と
決議案では述べられているそうだから穏やかじゃない

公式声明でヴォダルグ医師は、「不当なまでに何百万人もの健康な人達を
不良検査ワクチンの危険性にさらす状況をもたらした。しかも今回のフル・ウイルスは
これまでのどの流行性感冒よりはるかに害の少ない種類のものである」と
述べているそうですから、色々なサイトで指摘されていた通りでしたね

いやいやいやいや、やっぱりそうだったのかと少し溜飲が下がる思いです
徹底的にやって欲しいもんですが、どこかでどうにかなっちゃうんでしょうね
まあ、国連傘下団体とか製薬会社とか、絶対に信用してはいけませんね
この際、WHOなんかもNWOに名前を変えたらいいと思います


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