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現代のホロコースト、日本国民はガス室送り

未曾有の国難が止められないというこの期に及んで、内閣不信任案がどうたらこうたら。
他に今すぐ全力でやる事があるだろうに、政府や省庁の無能・無策ぶりに発狂しそうですが、
これまでの隠蔽工作や情報統制は、意図的に行われているわけです。

「勝手に被曝して、勝手に死ね。こっちの知ったこっちゃない」
「原発で儲けさせてくれた連中が、これからも大事」
これが政府の基本ポジション。原発事故による被災者は、完全に棄民確定ですよ。
ここまでくると、この状態はどう考えても民族浄化を目論んでるとしか思えません。

誰かが「国連軍が空爆を開始してもおかしくないレベル」と言うほどの
大量虐殺が始まっているわけです。腐敗と隠蔽が当たり前の末期的共産主義だった
ソ連でさえ、チェルノブイリでは全力で解決にあたり、強制的に住民を避難させた。
それでも、子どもを中心に何十万人もの犠牲者が出たと言うのに、
福島市では未だに子ども達が普通に学校に通っている。

プルトニウムやストロンチウムまでもが降り注いでいる東日本を中心に
5年後、10年後は、とんでもない疾病率と死亡率の増加が記録されるはずです。
この国は意図的に国民を見殺しにし、人間の選別を行っていると言ってもいいでしょう。

水棺されたとか言ってた1号機が本気を出し始めた模様
http://hatsukari.2ch.net/test/read.cgi/news/1303878105/76

76 :名無しさん@涙目です。(大阪府):2011/04/27(水) 13:35:54.32 ID:MkL1LR060

保安院「冷温停止できなかったら日本は終わり」との公式見解
http://xmgsw65666.blog34.fc2.com/blog-entry-514.html(筆者注:該当記事削除済)

最近,原発報道も沈静化し,ネット規制や言論統制も行われているようですので,
今,原発がどういう状況にあるのかこれまで以上に不透明になってきています。
そこでもう原発は安全になったのかと思い,保安院に電話をして尋ねました。

以下保安院の回答。

・福島第一原発原発は,工程表のとおり,現在,冷温停止を目指している。
・それができると信じている。
・しかし,原発が低温停止できるという保証はない。
・もし冷温停止ができなかった場合には,日本は終わり。
・日本が終わるということは,国民に説明する必要がない。
・その理由は,冷温停止できると信じているから。
・以上が保安院の公式見解である。

こんな感じです。質問を詰めていったら,電話をガシャンと切られてしまいました。
「日本は終わり」という言葉が保安院から出たのには正直,驚きました。
私たちが想像するよりも福島第一原発の状況は悪いようです。


419 :名無しさん@涙目です。(大阪府):2011/04/27(水) 17:39:36.46 ID:MkL1LR060
>>76
あーあ、削除されちゃった。
恐ろしすぎ。
自分はリロードしちゃったらまっさらになっちゃってた。
まだページが残ってる人は保存しておいて。

(引用終わり)

低温停止できるという保証はない。
停止ができなかったら、日本は終わり。
日本が終わることを、国民に説明する必要はない。


本当にありがとうございますた

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知られざる絶望

昨年、父親ががんを発症し、手術を受けた。幸いと言うべきなのか、
高齢のおかげで進行が鈍く、今のところ何とか通常の生活を送っている。
この事で、がんについて、あるいはがん医療について調べ、その認識を新たにしたわけだが、
そこで最初に目についたのは、がん患者が増加し続けている事実である。

日本人の死因御三家といえば、がん(悪性新生物)、心臓病、脳卒中だが、
過去には圧倒的多数で最上位にいた脳卒中は1970年頃から激減し、
心臓病も緩やかに減少傾向にある(他の死因も同等)。
反面、がんで死ぬ人は年々増え続け、1981年以来日本人の死因のトップはがんになっている。
ところが、日本は高齢化社会であり、がんは年齢を重ねるほど発症しやすい。このような観点から、
年齢構成を考慮して計算すると、人口10万人に対するがんによる年間死亡者数の比率は、
1960年からほぼ横ばいなのだ。女性では減少傾向にすらある。


20090718114303.jpg


この死因の変化は、医療の発展や食生活の変化が生んだ、平均寿命の伸長の結果と言えるだろう。
しかし、1993年以来胃がんを抜いて、肺がんがトップに立っているのは少々気になった。
胃がんが早期発見や早期治療によって減少している事に対し、肺がんの増加率は男女ともに急激だ。
その要因としてやり玉に上がっているのはタバコだが、喫煙者数が減っているのに肺がんは増加しているのだから
他の要因も十分に考えられる。排ガス、アスベストなど化学物質、放射線…複合的な影響が指摘されている。




ここからが今回の本題
まあ、そんなところから思ったのは、常々深刻なのではないかと感じている放射能汚染の問題だ。
とくに粉塵や水、食料を介して体内に入った放射性物質による体内被爆は深刻な
ダメージを人間に及ぼすと言われている。どのように、どれだけ、人間は放射能で汚染されているのか…

そういった点で、以前に読んだ、ある原発建設従事者の告発手記の内容は、あまりにも衝撃的だった。
これによると、日本のみならず世界的にも原子力施設は恒常的に放射能をまき散らし、
原子炉の建設や使用済み核燃料など核物質の管理はかなりいい加減である事が分かる。

原発がどういうのもか知ってほしい
http://http://www.iam-t.jp/HIRAI/pageall.html


これが事実なら現代人の体は、間違いなく放射線の影響を多大に受けているはずだ。
また、スリーマイル島やチェルノブイリの事故、セラフィールドでの汚染など
世界中は放射能まみれではないかと個人的には強く思っている。
チェルノブイリの事故で飛散した死の灰は広島型原爆の800倍とも言われている。

そして最近、その悲しい確信すらも、希望的観測であったという秀逸で悲愴な動画を見つけた。

核爆発のスケジュール


1945年~1998年の54年間の核実験で、実に2,000発以上の核爆弾が地球上で炸裂している。
知らぬが仏とはよく言ったもので、この事実を知る人がどれだけいるのだろうか?
とくに冷戦時代、'50年代から'70年代の頻度たるや、核戦争と見まがうばかりである。
ちなみに、史上最大の核爆弾は、1961年に旧ソビエトが大気圏内核実験で使ったツァーリ・ボンバで
この50メガトン級の水爆は、広島型原子爆弾の3300倍の爆発エネルギーを持ち、一発で死の灰300kgだ。

環境に影響が少ないと言う地下核実験でも土壌は汚染されるし、半減期がわずか数秒~数十分で
その威力(放射線量)を失う放射性物質もあるが、いくつかの物質の半減期は永遠と言えるほど長い。
ネバダ、ウラルやシベリア、南太平洋、ゴビ砂漠、そしてそこから偏西風に乗って
どれだけの死の灰が世界中に巻き散らされて来たのか…

http://ja.wikipedia.org/wiki/放射性降下物

世界中の人々が、携帯用のガイガーカウンターを持って出歩いたとしたら、
誰もがすべての未来に絶望するのではないのか。





この国のかたき

以下は、最近よくネットで見かけるネタ


「経世会(旧田中派)」VS「清和会」

     田中角栄   逮捕 ロッキード事件(←東京地検特捜部)
(経世会)竹下 登   失脚 リクルート事件(←東京地検特捜部)
(経世会)金丸 信   失脚逮捕 佐川急便献金・脱税(←東京地検特捜部&国税) 
(経世会)中村喜四郎  逮捕 ゼネコン汚職(←東京地検特捜部)
(経世会)小渕恵三   急死
(経世会)鈴木宗男   逮捕 斡旋収賄(←東京地検特捜部)
(経世会)橋本龍太郎  辞職 日歯連贈賄事件(←東京地検特捜部)その後急死
(経世会)野中広務   辞職 日歯連贈賄事件(←東京地検特捜部)
(経世会)村岡兼造   逮捕 日歯連贈賄事件(←東京地検特捜部)
(経世会)小沢一郎   西松不正献金事件(←東京地検特捜部)
(経世会)二階俊博   西松不正献金事件(←東京地検特捜部)

(清和会)岸 信介   安泰 A級戦なのに釈放。CIAが支援
(清和会)佐藤栄作   造船疑獄で逮捕されそうだったがなぜか捜査中止、ノーベル平和賞
(清和会)福田赳夫   安泰 清和会を創設
(清和会)安倍晋太郎  安泰 国際勝共連合、統一教会に深く関与
(清和会)森 喜朗   安泰 子息の押尾事件関与疑惑ほか
(清和会)三塚 博   安泰
(清和会)塩川正十郎  安泰 小泉構造改革の旗振り役
(清和会)小泉純一郎  安泰 郵政米営化、りそな問題他、疑惑の総合商社
(清和会)尾身幸次   安泰
(清和会)中川秀直   安泰 統一協会(=米国福音派)に祝電   
(清和会)安倍晋三   安泰 統一協会(=米国福音派)に祝電

※東京地検特捜部=自民党清和会=親米派=小泉改革=統一教会
日本の政治家はアメリカ様に逆らったら、不審死したり、逮捕されたりします

喜んでいる人は誰でしょう?

まあ、なんですか、普段からこんな愚にもつかないような理屈をこねくり回しても
大した意味もないし、大抵は多くの方に嫌われるだけだと思いますが…

ファストフード、ファミレスと並んで、日本の社会を蝕んでいる
極悪ビジネスがコンビニエンス・ストアなわけです

コンビニエンス・ストア、つまり“便利なお店”というわけで
(本当は直訳したら“便利店”なんですど、造語かなんだかはどうでもいいです)
日本に登場し始めたのが30年くらい前で、いかにも身近で便利、日常生活に
密着している事を訴求するソフトなキャッチフレーズですり寄ってきたわけです

「セブンイレブン、いい気分」
「すぐ、そこ、サンクス」
「開いてます、あなたのローソン」

だいたい、初対面から良い顔してすり寄ってくるのは、
悪徳商法のセールスか飲み屋のおねーちゃんと相場が決まっているわけで
要するに悪人とか詐欺師です。そうでなければ、よほどのお人好ししかいませんwww

私はコンビニが嫌いなので、なるべく利用しないようにしております
全国統一規格品と言える飲み物、お菓子、たばこ、ちょっとした文房具や日用品、雑誌の購入などは
まあ仕方がないから利用しますけど、近くに普通の小売店があればそっちを利用します

さて、昼時になるとコンビニでパンやお弁当などの食べものを買う方は多いわけです
このところ販売戦略上、いろいろとパンやお弁当を展開していますが、しょせんまがい物のジャンクですね
例えば有名料理人プロデュースだろうが、なんだろうが、あの単価でまともな物を売っていたら商売にならない
その材料の出所や製造プロセスを知ったら、とてもじゃないが食べられないような物もあるはずでしょう
これが、コンビニ嫌い第一の理由

ご存知のようにコンビニの商品管理はPOSシステムで、本部とオンラインで繋がっており
売上や人気商品がリアルタイムで分かる。で、売れる商品とそうでない商品を簡単に選別し
効率的に品揃えを変えていく。したがって、売上げ上位にこない商品はアッという間に消えていくわけです
自分の欲しいものがなくなった代わりに「これを買いなさい。イヤなら買わなくていい。世の中的には
これが人気なんだから、あんたの好みなんか知ったこっちゃない。こちとら商売なんだから」──要するに
個人の意向をまったく無視した殿様商売。品数が豊富だから錯覚するが、実は客の選択幅は極めて少ない
これが、コンビニ嫌い第二の理由

コンビニはさまざまな方向性の商品を扱っていていますが、昔はそれぞれ飲み物やお菓子はお菓子屋、
お酒は酒屋、たばこはたばこ屋、雑貨は雑貨屋、もちろん食料品はそれぞれ専門の領域があったわけです
まあ、いまでもパン屋やケーキ屋なんかはかろうじてあるものの、その他の小売店は極端に少なくなった
今では街場の文房具屋でさえ探すのに苦労するわけです

これはコンビニとスーパー(とくに郊外のショッピングセンター)に小売店が駆逐されたからですが
これもまあ知られている現象で、大店法を始めとする自由化、いやゆるアメリカの圧力による規制緩和が
その元凶といっても良いわけですが、要するにお得意の合理的システムに統合されつつある
おかげで、街場の小売店は消え、顧客の好みとその数量に応じた器用で知的な品揃えは不可能になった
地域に根ざしていた人間関係や良い意味での相互監視体制、そしてエリア・セキュリティも消滅しつつある
これは、究極的には日本の生活文化や伝統の破壊そのものだと思えるわけです
これが、コンビニ嫌い第三の理由。そして最もコンビニや量販店を忌み嫌う理由です


まとめてみましょう

自宅の近く。職場の近く。すぐそばにあって、どうでもいいような物はなんでも売っているから便利
昼の食べ物も簡単に手に入って、昼休みを有効に使えるから便利。24時間いつでも開いてるから便利
──そんなもん、勝手にそう思い込んでいるだけではないのでしょうか?

インチキな食べ物を代表とするロクでもない物を押し付け、おまけに地域の生活や日本の文化を
消滅させる消費システム。これがコンビニの正体だとしたら、いったいどこが便利なんでしょう?
おまけに店舗経営だって、機械的で過剰な本社の利益追求などで、地域によっては完全に過当競争に
陥っているのは有名な話で、店舗の経営者が苦労しまくったあげく自殺する場合も少なくない
これだって、商業上の淘汰というより、長い目で見れば社会的な殲滅に思えて仕方がないわけです

「コンビニ(や量販店)が便利だ」と喜んでいるのは、大元にいる資本家や支配者なわけですね
自分のところに全部お金が集まってくるわけですから。そして客といえば、そいつらが決めた枠の中で
与えられた物を消費するだけですね。便利どころか、本当のところは自由もないってことですね
狙いは生活統制であり、将来的な家畜化のためのプレパレーションじゃないでしょうか

古今東西、手口は同じわけです
こういう日常的な生活レベルからも、ジワジワと侵略と準備は着実に行われている

昼時のオフィス街などでの、コンビニの混みようを見ていると、あたしゃ暗澹たる気持ちになります
そこを利用されている方々の事情を考えると、こんな事を言ったら怒られちゃうと思いますが
私たちはブロイラーかモルモット程度の扱いしか受けてないって事ですね



ついに、バレたか

まあ、そういうわけで昨年は豚インフル騒ぎを、冷ややかかつ
危機感を持って静観しておりましたが、やっぱりそうだったのかと
と、いうか、当然と言えば当然ですが、EU評議会がついにバラしました

今年からEU評議会の保健委員会が、例の豚インフルエンザの流行について
製薬会社とWHO、そして学術研究者による「薬物腐敗の"ゴールデン・トライアングル"」による
人為的なでっちあげではないかと、今年から調査に乗り出すそうですwww

元ネタ(英文)http://www.globalresearch.ca/index.php?context=va&aid=16667
和訳http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/499.html



調査対象となるのは、専門家会議SAGE(The Strategic Advisory Group of Experts)の
忠告によって2009年6月にWHOが行った"偽造パンデミック(大流行)”宣言についてですね

で、このSAGEの多くの学者は、薬品と未検査のH1N1ワクチン製造で莫大な利益を上げている
グラクソ・スミスクライン、ロシュ、ノバルティスなどの大手製薬会社と
「緊密な金銭関係を保っている」と断罪しているようですね

「製薬会社は自分達のインフルエンザ用特許薬とワクチン促進のために、
公衆衛生基準に責任のある世界中の科学者や公的機関に働きかけて、各国政府にフルの危険性を煽りたてて
限度ある医療資源を浪費させて非効率なワクチン戦略を執らせ、あげくに検査不十分なワクチンを何百万人もの
健康人に接種し、どれだけ副作用が出るか分らない危険にさらしてしまった」と
決議案では述べられているそうだから穏やかじゃない

公式声明でヴォダルグ医師は、「不当なまでに何百万人もの健康な人達を
不良検査ワクチンの危険性にさらす状況をもたらした。しかも今回のフル・ウイルスは
これまでのどの流行性感冒よりはるかに害の少ない種類のものである」と
述べているそうですから、色々なサイトで指摘されていた通りでしたね

いやいやいやいや、やっぱりそうだったのかと少し溜飲が下がる思いです
徹底的にやって欲しいもんですが、どこかでどうにかなっちゃうんでしょうね
まあ、国連傘下団体とか製薬会社とか、絶対に信用してはいけませんね
この際、WHOなんかもNWOに名前を変えたらいいと思います


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花畑きゅうり

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